現役DX担当の生成AI実務ラボ

生成AIを、
仕事で使えるまで。

社員200名超に生成AIを展開し、業務の自動化や社内研修を進めてきた現役のDX担当が、生成AIスクールや講座を「実務で使えるか」という目線で実際に受けて確かめます。

  • 自分で申し込んで検証
  • 気になる点も書く
  • 広告の扱いを明示
運営者の実績会社員として
  • 生成AIの全社展開初期設定から約1か月で200名超
  • 業務自動化(GAS×RPA)複数拠点に展開年1,000時間削減
  • Python・VBA研修「実務で役立つ」と回答92%
  • 研修費助成金を活用全額カバー
  • 社内FAQ・ポータル電話の問い合わせ月30件減

※ 本業の会社が特定されないよう、数値は丸めています。

HOW WE REVIEW

研修を「選ぶ側」だった目で、5つの観点でチェック

社内研修を企画し、外部の研修会社を選んで管理してきた経験から、スクールや講座は次の観点で確かめています。

POINT 01

業務に落とせるか

カリキュラムが、自分の仕事の作業に置き換えられるか。

POINT 02

自走できるか

受講が終わったあと、ひとりで使い続けられるか。

POINT 03

サポートの中身

質問への回答の速さと質。メンターの実務経験。

POINT 04

料金と給付金

総額と、給付金・助成金が使えるかどうか。

POINT 05

勧誘と解約

説明会の勧誘の強さと、解約・退会のしやすさ。

無料セミナーも有料講座も自分で申し込んで体験します。広告の扱いは運営方針をご覧ください。

FOR DX & HR TEAMS

会社で生成AIの導入・研修を
任された方へ

「とりあえずアカウントを配ったけれど、使われない」。社内展開でいちばん多い悩みです。200名超への展開、研修の内製と外部委託、助成金の申請まで経験した立場から、つまずきやすい所を具体的に書いていきます。

社内AI導入・研修の記事へ
  • 1か月で全社展開するための段取り
  • ワークショップで「自分ごと」にしてもらう工夫
  • 研修は内製か、外部委託か。選び方の基準
  • 助成金で研修費をまかなうための準備
  • Gemini・Google Workspaceの権限とフォルダの設計
STATUS

検証の進み具合

どのスクールを、どこまで体験したかを公開しています。参加したら随時更新します。

スクール向いている人説明会・セミナー受講
DMM 生成AI CAMP 学び放題月額16,280円(税込)職種別に学びたい会社員予定予定
バイテック生成AI副業・業務効率化に使いたい人予定—
デジハク(生成AI)マンツーマンで学びたい人予定—
ライフシフトラボ AIコース45歳からの学び直し予定—
SHIFT AI生成AIの活用を幅広く学びたい人予定—
ABOUT

運営者について

シュウヘイのアバター
運営者 / 現役DX担当

シュウヘイ

会社員としてDX推進を担当。生成AIの全社展開、GAS・RPAによる業務自動化、Python・VBA研修の企画と運営をしてきました。生成AIを「導入する」だけでなく、社員が自分で業務を改善できる仕組みづくりが得意です。

プロフィールと実績を見る

まずは、無料でできることから。

いきなり有料講座に申し込む必要はありません。無料セミナーや説明会で「自分の仕事に使えるか」を確かめる方法から紹介します。

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